資格の大原(姫路校)がメチャクチャ綺麗! ・・・でも。

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慧すけ(秋山慧介)

2017年9月より、生き地獄といわれる税理士試験に挑戦する管理人慧すけが、日々の思いを赤裸々に綴っております。 姫路の秋山税理士事務所(相続専門)に所属。2019年4月より大阪産業大学大学院(梅田サテライト)へ進学。 現在164記事を投稿中!

 

僕は先週から自習環境を資格の大原(神戸校)から姫路校へ移して勉強しています。

理由は 資格の大原は〝メインの受講校以外の自習室も〟自由に使えます

資格の大原は〝メインの受講校以外の自習室も〟自由に使えます

2017.09.30

上記の記事でも書いていますが、1番の理由は電車移動中の生産性のない行動でした。

ずっと立ったまま片道50分間電車の中で勉強するということを、最初の内はやっていましたが、そのうち段々としんどくなってきて辞めてしまいました。

そして何をするのかと言うと、何もせずボーっとして外を眺めながら電車に揺られているだけという、何の生産性もない時間を1日100分も使っていたのです。

ですので電車移動しなくても良い環境で勉強ができる姫路校で現在は自習を行っています。

 

姫路校は2015年4月に開校しました

見出しにも書きましたが大原(姫路校)が出来たのは2015年の4月になります。

なので当然その分校舎がめちゃくちゃ綺麗です。

そして空間の使い方がとんでもなく贅沢なのです。

神戸校は各階エレベーターから各教室をつなぐ通路が、大体大人3人が横1列に並んで歩けるかなという位ですが、姫路校は全フロアエレベーターから各教室とをつなぐ通路は大人10~15人くらい1列に並んで歩いても問題ない広さです。

もっとわかりやすく例えるなら、神戸校は1車線、姫路校は4車線くらい空間の使い方が違います。

次にトイレですが、こちらが凄いです。

まるでホテルのトイレです。

基本的に人がいないときにはライトが消えており、人がトイレの入り口に近づくと入り口付近のライトが点きます。

そして中に入り、入り口から奥に進むたびに自分の頭上のライトが順番に点灯していくという最新式のトイレになっています。

教室内の匂いも新車に乗った時に感じる(まだ買って間もない匂いだな)と言う感じのあの新品独特の匂いです。

 

でも僕は神戸校のほうが好きかも

ここまで姫路校を絶賛してきましたが、僕はどちらかと言うと適度に古い神戸校の校舎の方が好きかもしれません。

これは完全に個人によって好き不好きの違いがあるとは思います。

僕の場合(1種の鳥の刷り込み)のようにスタートが神戸校の校舎で、そこで1ヵ月ほどの時間を過ごしていたので、神戸校のあの適度に古い感じがやはり1番しっくりときます。

授業のある土日の日に神戸校の校舎を歩いたり自習室で勉強したりするとやはりそう感じますね。

 

まとめ

慧すけ

まぁこれも慣れの問題で、姫路校にもずっと通っていれば逆にこっちの環境の方がしっくりくる日が来るのでしょう。

しかし現状は姫路校は綺麗すぎて少し落ち着きませんね。

 

ー2017年10月3日(火)の勉強内容ー

・10時ー17時  財務諸表論の勉強(7時間)

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ー2017年9月9日からの総勉強時間ー

簿記論の総学習時間     合計80時間半

財務諸表論の総学習時間   合計73時間