過去の自分のツイートを見るとかなり意識高い系だった

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慧すけ(秋山慧介)

2017年9月より、生き地獄といわれる税理士試験に挑戦する管理人慧すけが、日々の思いを赤裸々に綴っております。 姫路の秋山税理士事務所(相続専門)に所属。2019年4月より大阪産業大学大学院(梅田サテライト)へ進学。 現在164記事を投稿中!

 

最近、過去の自分のツイートを見返す必要があったので、過去に遡ってツイートを見ていました。

そんな中で、一時期なんかやたら意識高いツイートをしてるな~という物が散見されたので、この記事を書いています。

今日はそんな僕の意識高いツイートの内容をいくつか紹介して行きたいと思います。

 

意識高い系とは

まず最初に、意識高い系という言葉は少しネットスラング的な部分を含んでいるので、あまり詳しくない方に説明するとざっと以下の様な人達のことを指します。

 

意識高い系とは、

①自分を過剰に演出(いわゆる「大言壮語」)するが中身が伴っていない若者

②前向き過ぎて空回りしている若者

③インターネットにおいて自分の経歴、人脈を演出し自己アピールを絶やさない人

などを意味する俗称である。

大学生に対して使用されることが多いが、ビジネスマンや主婦など若者・学生以外の層に対して使用される場合もある。

「意識高い系」の特徴として、

・自己啓発(ボランティア・政治)活動
・人脈のアピール
・敢えて流行のカタカナ語を使うなどが挙げられる。

嘲笑の対象として「意識高い系(笑)」と表記されることもある。

英語圏では日本と同じ意味合いで「ワナビー」という言葉が使われている。

(Wikipediaより引用)

 

過去の意識高いツイート一覧を晒します

過去の僕のツイートの場合は、

自分を過剰に演出(いわゆる「大言壮語」)するが中身が伴っていない若者

前向き過ぎて空回りしている若者

インターネットにおいて自分の経歴、人脈を演出し自己アピールを絶やさない人

の、どの分類にも属してはいないのですが、いわゆる〝言葉の言い回し・語尾〟

すこぶる意識が高めだったので、ネタ代わりに自分で自分を晒し上げてみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

過去ツイートを今見返してみて思う事

今、過去の自分のツイートを見返してみて思うことは、

別に内容自体は恥ずかしい事は書いていないし、今も当時に呟いた内容と同じ気持ちを持っています。

問題はやはり語尾言い回しですね。


~~に出会えた。
~~と決意した。
~~が大きな収穫だった。

慧すけ
いやいや、ちゃんと丁寧語を使えよ! お前はどこの視点から喋ってんだよ!!

 

と思いますし、

 

慧すけ
あと、お前めっちゃ再認識してるな! 逆に最初に認識したのはいつだよ! 教えてくれよ!!

という気持ちで一杯です。 恥ずかしいです。

 

あと俺、税理士の内田敦さん好きすぎでしょ。

 

まとめ

慧すけ
なにが一番堪えるかというと、このツイート自体を自分が呟いていた時からまだ半年も経っていないことです。

「いや~あの頃は若気の至りで」という言い訳が一切通じないくらい最近の出来事なので、まだまだ思い出にも出来ない恥ずかしい自分を見ている様でツラいです。

現在Twitterで意識高目のツイートをされている方は、ある日急に僕の様に精神的ダメージを受ける時が来るかもしれないので、気をつけて下さいね。

 

ー2017年11月24日(金)の勉強内容ー

・10時ー15時 簿記論の勉強  (5時間)

・18時ー21時 財務諸表論の勉強(3時間)

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ー2017年9月9日からの総勉強時間ー

簿記論の総学習時間     合計223時間半

財務諸表論の総学習時間   合計172時間半