記事の顔となるアイキャッチ画像には少し拘りがあります

ABOUTこの記事をかいた人

慧すけ(秋山慧介)

2017年9月より、生き地獄といわれる税理士試験に挑戦する管理人慧すけが、日々の思いを赤裸々に綴っております。 姫路の秋山税理士事務所(相続専門)に所属。資格の大原(神戸校)に通学中です。 現在160記事を投稿中!

 

僕は記事を投稿する際のアイキャッチ画像(記事の1番上に表示されている画像)については、ひと手間かけて毎日作成をしています。

最初はこの部分の画像は多くのブロガーの方達がされている様に、普通に日常生活中に撮った写真や記事の内容にリンクした有料画像などをそのままアイキャッチとして使おうと思っていました。

しかし、テスト投稿(本格的にブログを始める前のテスト期間)にいくつか記事を書き、写真のみをアイキャッチとして挿入して完成したものを自分で見てみると、何故かしっくりときませんでした。

この時の僕の感覚を例えるならばあれに似ています。

文字表現での限界
メールで文字だけだとどうしても本当の自分の感情が相手に伝わらないかもしれない、顔文字を1つ使えるだけで問題はすぐに解決するのにもどかしいなぁ…。

というあの感覚です。

もうひと押し、画像上で僕自身の感情を表現出来る方法は無い物かと色々と考えた結果、メールでいうところの顔文字(自分の感情を文字以外のもので表現できるアイテム)が必要ではないかと考え、その後すぐに知り合いのイラストレーターの方に僕自身を投影出来るもう1人のキャラクターを作って欲しいという依頼をしました。

 


このキャラクターに表情パターンを付け、僕の代わりとなるそのイラストがアイキャッチの画像上で言葉を発することにより、アイキャッチ画像のみからでもその記事の内容やその記事内で表している僕の感情も多くの人に汲み取って貰えるんじゃないかと言う作戦でした。

結果的にこれがうまくいっているのかどうかは現状では分かりませんし、完全に僕の自己満足かもしれませんが、慧すけと言えばこのアイキャッチの雰囲気の人というちょっとした個性は出せているんではないかと思います。

 

まとめ

慧すけ

僕のことを既に知って下さっている人が検索ページから直接僕のブログを訪問してくれる場合は、このアイキャッチの効果は軽減されるかもしれません。

ですが、僕のことを全く知らないSNS上の人たちへのわずかながらのフック(感覚的な引っかかり)になるように僕は今のスタイルでアイキャッチを作成しています。

このアイキャッチの作成技術も時間があればもっと勉強してスキルアップして行きたいのですが、それはもう暫く後のことになりそうです。

 

ー2017年11月5日(日)の勉強内容ー

・10時ー17時 財務諸表論の授業(7時間)
・20時ー24時 簿記論の勉強  (4時間)
・24時ー2時   財務諸表論の勉強(2時間)

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ー2017年9月9日からの総勉強時間ー

簿記論の総学習時間     合計164時間半

財務諸表論の総学習時間   合計136時間半